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コスモウォーターは「ミルクをまてず泣く赤ちゃん」を持つママの救世主!

赤ちゃんがすくすく健康に育つためにミルクは必要不可欠。安全に育って欲しいから、お水選びにも気を使います。そんなママの強い味方となってくれるのがコスモウォーター。ここでは、子育て奮闘中の育児ママによるコスモウォーター体験談やコスモウォーターが選ばれる理由、利用する上でのメリットやデメリットなどをまとめています。

泣いている赤ちゃん

子育て奮闘中の育児ママがミルク作成のため取り入れたものとは

「子どもが生まれてからずっとコスモウォーターにお世話になっています」

そう語ってくれたのは中央区在住、30代の子育てママである内藤さん。ご主人と今流行りのウォーターフロントに住んでいて、昨年待望のお子さんを出産したそうです。

「赤ちゃんのミルクだけに留まらず、料理にも使え、手軽にお茶やコーヒーを入れられるので大満足です」とのこと。はたして内藤さんはどのようなウォーターサーバー生活を送っているのでしょうか。まずはきっかけを伺ってみました。

ミルク待てない赤ちゃん……そこに救世主登場!

「子どもには母乳とミルクを半分ずつ与えるようにしています。ただお腹がすくとものすごく泣くのに困って。わかりやすいから良いんですが、間に合わせるのが大変でした。」と笑いながら答えてくれる内藤さん。

赤ちゃんはその時の感情をそのまま出すため、お腹がすいたら我慢せず泣きます。大体このくらいの時間かな、と思っていてもその通りに泣くとは限りません。ミルクづくりはお湯を沸かすことから始まり、粉ミルクを溶かし、哺乳瓶をしっかり冷やすまでに結構な時間が必要です。その間も、赤ちゃんが泣きっぱなしになると、親のストレスも溜まってしまいますよね。

そんな悩みを抱えているとき、ママ友から「ウォーターサーバーを使うと調乳が圧倒的に楽になった」という話を聞いたそうです。そこで、少しでも悩みが軽くなるならと申し込んだのが使うきっかけだったとか。

使い始めたらもう手放せないアイテムに!

ウォーターサーバーでの調乳方法はとっても簡単。まず、きれいに洗ってある哺乳瓶を用意し(複数あると便利)、哺乳瓶にサーバーからお湯を1/4程度注いで、粉ミルクをよく溶かします。次に水を分量まで入れれば完成。

お湯を沸かしたり、哺乳瓶を冷水で冷ましたりする必要がありません。これなら一瞬で作ることができ、相当な時間短縮になったとのこと。ママも赤ちゃんもストレスを感じることなく授乳できます。

「これまではミルク作成中、聞こえてくる赤ちゃんの泣く声が辛くて……。そこでウォーターサーバーを取り入れたら、すぐミルクが完成するようになったので、とても心が楽になりました」と内藤さん。お子さんも内容がわかっているのか、ニコニコと笑っていました。

ママの子育てを手助け!「らく楽スタイルウォーターサーバー smartプラス」

内藤さん同様、子育て真っ最中のママにおススメしたいアイテムが「らく楽スタイルウォーターサーバー smartプラス」

最大の魅力は、サーバーの下にボトルを設置できるため、重い水のボトルを上に持ち上げなくても良いという点です。

買い物かごのようなボトルバスケットがあるので、片手で簡単にセットできる点もポイントが高いでしょう。ボトル交換にキツい思いをしていた方は是非このタイプがおすすめですよ。長時間使わない時はエコボタンを押せば最大60%もの節電効果があります。

子どもがいたずらしても大丈夫なチャイルドロック機能もあり、子育て奮闘中のママには何かと心強い味方です。

ママがコスモウォーターを選んだ理由

子育てにコスモウォーターを選ぶママが増えています。なぜコスモウォーターなのでしょうか?いくつかの項目に分けて説明していきます。

硬度

生まれたばかりで胃腸の働きが大人ほど強くない赤ちゃんに粉ミルクをあげる際は、使う水の「硬度」に注意が必要。コスモウォーターの天然水は粉ミルクを飲ませるのに適切な硬度の水が使用されています

水の硬度はミネラル分がどのくらい含まれているかによって決まります。ミネラル分が少ない水は軟水、多い水は硬水です。一見ミネラル分が豊富な硬水の方が身体に良さそうですよね?でも、赤ちゃんにとって硬水を飲むことは大きな負担。硬水に含まれるマグネシウムをはじめとしたミネラル分には便秘を改善する働きがあり、大人が摂取する分にはお通じが良くなるのですが、赤ちゃんが摂ると下痢気味になってしまうことがあるのです。

粉ミルクにはもともとミネラル分が豊富に含まれています。硬水でさらにミネラルを摂取させる必要はありません。赤ちゃんに粉ミルクをあげるときにはコスモウォーターの天然水のように硬度の低い「軟水」を選ぶことが重要なのです。

チャイルドロック

子育て中の家庭にウォーターサーバーを置くならチャイルドロックは必須です。愛する赤ちゃんのために水にまでこだわって選んでいるというのに、ウォーターサーバーによる事故で赤ちゃんがケガをする、なんてことは絶対に避けたいですよね?

コスモウォーターのサーバー「smartプラス」には3段階のチャイルドロック機能がついており、お子さんの年齢や家庭の状況に合わせてロックを調節することができます。子どもが誤ってお湯を出してしまうことを防ぐ「簡易チャイルドロックモード」、ロックをかければレバーを押しても水が出なくなる「完全チャイルドロックモード」、ワンプッシュで常時冷温水が使える「チャイルドロックフリーモード」の3つです。

チャイルドロックの設定を細かく変えられるのもコスモウォーターがママたちから人気を得ている理由だと言えます。

費用

コスモウォーターの天然水は、ウォーターサーバーで導入するときに、余計なお金がかかりません。初期費用0円、サーバーのレンタル料金も0円です。定期メンテナンスも不要でサーバーとお水の配送料が無料。つまりお水そのものの料金だけでいいのです。

水のお値段は「古都の天然水」で12Lあたり1900円。たったこれだけの費用で子育てに適したお水がウォーターサーバーから出てきます。ママたちから支持を受けているのもうなずけますね。

衛生対策

子どもの口に入るお水ですから衛生面には気を付けたいところ。コスモウォーターのサーバーは「クリーンエアシステム」と「クリーンサイクルシステム」という2種類の機能でお水を清潔に保っています。

クリーンエアシステムはボトルの中に取り込まれる空気を無菌に近い状態にすることで、水に雑菌が発生したり増殖したりするのを防ぐ機能。クリーンサイクルシステムは、1日1回サーバー内部に熱水を自動で循環させて滅菌する機能で、清潔な状態を保ってくれます。

2つのシステムがお子さんの口に入る水を、バイ菌から守ってくれるのです。

水源地質管理

コスモウォーターでは富士山から流れ出る水を使った「富士の響き」や大分県日田の地下から汲み上げた「日田の誉」、京都の湧水「古都の天然水」といった天然水を提供しています。天然水とはいえ、安全や効果に気を遣うなら水源地での水質も調べておいてほしいところ。

コスモウォーターは2ヵ月に一度水質の検査が実施されています。水質にこだわった天然水を提供してくれているという安心感も、子育て中のママたちから人気を集めている秘密ですね。

赤ちゃんとママには古都の天然水がおすすめ

さまざまな観点から子育て中のママに支持されているコスモウォーター。なかでも乳幼児を育てているママにおすすめの銘柄が「古都の天然水」です。古都の天然水は京都府福知山市で採水される軟水。赤ちゃんは硬水を飲むと下痢を起こしてしまうので、粉ミルクなどには軟水を使う必要があります。この点で古都の天然水は赤ちゃんに適した水だと言えるのです。

古都の天然水は衛生面でも安心して飲めるお水。京都にあるコスモウォーターの自社工場では、自然の状態をしっかり保ったままボトリングしています。不自然な加工をしていないので、赤ちゃんに悪影響を与える物質が混入する心配がありません

pH(ペーハー)値がアルカリ性にも酸性にも偏らない中性の水である古都の天然水にはやわらかい味わいがあり、日本人好みの水だという評価を得ています。また、白米の味や香りを引き出すという特性も。赤ちゃんだけでなくママの食生活もほんの少しだけ贅沢にしてくれるお水なのです。

「ムラ飲み」する赤ちゃんの調乳にも対応してくれる

ミルクを飲む赤ちゃん

どのお子さんも必ず一定のミルク量を飲んでくれる訳ではありません。飲んでくれると思えば、まったく飲んでくれない時もあり、ミルクづくりのタイミングを見極めるのは大変です。ときには飲まない分を片付けてしまってから欲しがることも。ウォーターサーバーなら、どんな時でもササッとミルクが作れるので便利ですよ。

「ムラ飲みはその時だけだと言われていても本当に心配なんです。」そんな声を聞くと、やっぱりウォーターサーバーはママの悩みの大きな助けになりますね。

離乳食作りの時短が可能に!

離乳食を食べている赤ちゃん

5カ月目になると赤ちゃんもそろそろ離乳食が始まります。月齢に合った離乳食を作る必要がありますが、そんな時にも活躍してくれるのがウォーターサーバーです。授乳ポットや電気ポットのようにお湯を沸かす必要がありません。空気を遮断した新鮮なお水だから安心して離乳食を作ることが可能です

軟水なので食材のおいしさが引き立つだけでなく、赤ちゃんの大切な味覚形成の時期にもなじみやすい離乳食が作れます。例えばお粥が作りたいときには、冷凍ごはんに温水を加えて、レンジでチンするだけ。他にも大人用の汁物に温水を注いで濃さを調節したり、粉末のベビーフードやフリーズドライに温水を加えるなど、フォローアップミルク作りにも活躍してくれます。

離乳食の時期になったら今以上にウォーターサーバーが大活躍してくれますよ!

気をつけるべきは「音」

離乳期のお子さんがいる家庭でウォーターサーバーを使用する場合、気をつけなくてはいけないのはサーバーが立てる「音(ノイズ)」です。赤ちゃんは少しの音にも敏感に反応します。ウォーターサーバーの立てるノイズは決して騒がしいものではないのですが、それでも赤ちゃんを起こしてしまう可能性があるのです。

ウォーターサーバーの音は何の音?

そもそもウォーターサーバーのノイズの主な原因は内部に搭載されているモーター。水温を保つために働いているこのモーターが、冷蔵庫のような「ブーン」という音を立てているのです。

音の大きさは冷蔵庫やエアコンなどの家電と同じ程度。しかしボトル交換直後や一回の使用量が多い場合には、たくさんの水を一気に冷やしたり温めたりするためにモーターがフル稼働するため、一時的に通常よりも大きなノイズを発生させることも。また、サーバー内部を清浄に保つためのクリーンシステムが作動する際にもモーターが回転し、音が鳴る場合があります。

ウォーターサーバーから発生する音には他にも、上部のボトルからタンクへ水が送られる際に鳴る「ゴボゴボ」という音や、下部のボトルから水が吸い上げられる際に鳴る「ブーンブーン」という音などがありますがいずれも大した音量ではありません。音に敏感な赤ちゃんがいる家庭で1番気をつけるべきウォーターサーバーの音は「モーター音」だと言えるでしょう。

コスモウォーターだけではない!ウォーターサーバーすべてに当てはまるモーター音

赤ちゃんの離乳食をウォーターサーバーのお水で作る場合、気をつけなければいけないのはサーバーのモーター音。これはコスモウォーターのウォーターサーバーだけでなく、すべてのサーバーに言えることです。どんなサーバーであっても、赤ちゃんのいる家庭で利用するなら何らかのモーター音対策をすべきだと言えます。

モーター音はどうすれば軽減できる?

ウォーターサーバーのモーター音は、サーバーが接している家具や壁に共鳴して、大きくなってしまうことがあります。モーター音がうるさくて寝ているお子さんが目を覚ましてしまうようなら、サーバーを家具や壁から離してみましょう。同様に、床板に共鳴・反響して大きな音が出ている可能性もあるので、サーバーの底に音を吸収する素材のマットを敷くこともモーター音対策になります。

また、サーバーを平らな床に置くこともモーター音抑制のポイント。床面が歪んでいるとサーバーの荷重が偏ってかかり音が伝わりやすい状態になってしまうのです。

赤ちゃんが寝ている場所からウォーターサーバーを遠ざけるというのも効果的な音対策。必要になったらすぐに水が使えるようにと赤ちゃんの近くにサーバーを置いてしまっている方はなるべく赤ちゃんから遠ざけて設置し直しましょう。

音を抑えてくれる「静音」を謳ったウォーターサーバーも販売されていますが、それでもモーター音を完全に消すことはできていません。音でウォーターサーバーを選ぶのではなく、安全性や効果、機能で選び、あとからモーター音対策をするのが賢いサーバーの使い方だと言えそうです。

ウォーターサーバーを使うデメリット

ウォーターサーバーを利用することで生じるデメリットはないのでしょうか?確認してみましょう。

コストがかかる

お水代と電気代がかかり、水道水や市販のペットボトルよりもコストがかかってしまうのがウォーターサーバーを利用する1番のデメリットです。

毎月のミルクづくりに25リットルのお水を使うと考えるとお水代は3,900円ほど。電気代も月500円くらいかかるので1年間で4万~5万円のコストがかかるでしょう。ものによってはレンタル料が必要だったり、定期的なメンテナンスに費用がかかったりすることも。市販のミネラルウォーターを利用するときに比べて1~2万円高い計算になります。

硬度に注意する必要がある

赤ちゃんのミルク用にウォーターサーバーを利用する場合は、お水の硬度に気をつけなければなりません

硬度が高いお水にはミネラルが豊富に含まれていて代謝促進や便秘改善効果があると言われていますが、デリケートな赤ちゃんの身体には大きな負担がかかってしまいます。ほとんどの企業が軟水を提供していますが、軟水の中でも硬度はさまざま。なるべく硬度の低い水、できれば超軟水のお水を選ぶように注意しなくてはいけません。

とはいえ、水道水や市販のペットボトルに比べ、ウォーターサーバーの安全性は抜群。コストや注意すべき点はありますが、赤ちゃんが安全に成長することを第一に考えるとメリットのほうが多いでしょう。ご家族と相談しながら導入を検討してみてください。

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